不登校イベント

~夏休み明けの自殺者を”0”にするために~
不登校を肯定する社会の空気感を作ろう。

そんな思いで2018年に始まった「#不登校は不幸じゃない」プロジェクト。

糸島地域で子どもの教育や居場所を考える「いとしまeducation」では、小幡氏の
『不登校になったあとの先をどうやって作るかが重要だ』
『夏休みあけ。子どもの自殺が多くなる。そんなバカなことがあってたまるか』
という思いに賛同いています。

「いとしまeducation」は、3回目の全国一斉同時開催イベントには参加できませんでしたが、
夏休み明け特別企画「不登校を知ろう、語ろう、考えよう!」を行います。

2020年9月21日(月・祝) 不登校を知ろう、語ろう、考えよう!

— 小幡和輝 オフィシャルブログより抜粋 —
感情的に「辛かったら行かなくていいよ。」というのは簡単だけど、僕は論理的にも「辛かったら行かなくていいよ。」って言いたいです。学校に行くのはあくまで選択肢。行かないという選択もあっていい。そんな想いで自分のやれることをいろいろやってきましたが、今年は大きく仕掛けたいと思っています。

9月1日、夏休みあけ。子どもの自殺が多くなる。そんなバカなことがあってたまるか。

不登校を肯定するムーブメントを作ります。

小幡和輝 オフィシャルブログ
https://www.obatakazuki.com/futoko2019